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多宇宙についてのレポート

僕が、多宇宙の有無についてしったのは、5.6年前のこと。セロンとかいうチーとかが、研究してるはず。それらに、対する僕の考察とかが、明確な経験というデータで、ここに、どうしても記したくなった。簡単に、、3週間前くらいから、明確に多宇宙が、僕の前に現れだした。これまでの経験で、些細な”謎”は、山ほどあった。

『ガス消したかな?消えてるかぁ。このドア閉めたのに空いてるなぁ?ここに、これ置いてたのに、、』とか。

これらの謎と向き合う人生の中で、今年、1月までの3年間、僕は、とあるマクロカンパニーで働いていた。そして、今年の2月くらいから、地元のローカルカンパニーで、働いてる。

マクロカンパニーで、働いてる時は、環境が、複雑化されていて、業務の良も多かったから、上記の些細な”謎”について、『こういうこともあるか、、』とか、考えたり、やり過ごすだけとかだった。しかし、今のローカルカンパニーのシンプルな環境、楽ちんな、オペレーションだと、、なんと!変わる宇宙が、よくわかる、、というか、ある意味、目の前で、変わる宇宙を自分でも、ごまかせず、ありのままに整理できてしまう。

起こったことは、

1.客が、オーダーした、ビアが、2杯から、1杯に。

2.客が、オーダーした、飲み放題プランのAが、4つ、Bが、ふたつが、なんと!Aが5、Bが、1。

と、これらが、起こった時点で自分が、気づいたことは、これまで、このような事象が、起こると、自分自身が、激しく反応していて、それらのプロセスのようなもの、また、それら事象を僕の記憶で辿り、詳細を可能限り抑えていたらしいことだ。存在としての本能だ。

これまで、わりと忙しい環境で、働いてきた。

そして、今の環境、、その大きな差異により、

もっと言うと、その、それらの環境の情報量の差により、目の前の宇宙が、よくわかるだ。

1の場合、2の場合、その事象が、起こったとき、お互いの言ったこと、記憶の確認をある意味、遠回しにすることで、宇宙が、変わったか、変わってないか、分かる。

そして、今日、まさに、ホラーなことが、起こった!なんと!D3のテーブルの窓側にいた白くてふわふわした感じの白いロンティーの首回りが、黒い淵みたいな客が、酎ハイとビアを頼んだ、、で、、、、持っていくと、なんと!その客もろともいなくて、誰も酎ハイのビア頼んでないとか、、言う。すると、僕は、僕のフォースが、進化したことに気づいた。彼だけ、オーラのような、彼を包む素粒子体のようなものが、他とは、違っていた。で、、それを思い出すと、、なんと!彼が、いる宇宙が、見えて、なんと、、!彼!真っ白い宇宙みたいなところに、なんと!マトリックスの白いおじいちゃんみたいな、おじいちゃんと一緒にいる、、!

もっと、実は、すごいのは、その関係性とリンクしてるらしい、、なんと!今から、1時間前くらいに、南極か、アラスカだかに、寄生種子のようなものをのせた、ufoが、墜落か、着陸した。

映画や様々な、エンターテイメント作品は、これから起こることか、これまでに起こったこと。

多宇宙は、ある。