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ストマ閉鎖手術

先月初めにストマ閉鎖手術をうけるために一旦入院しておきながら、ドクターおよび看護チームへの不信感のため、脱獄してきたわけですがw

当初、阪大病院から指示のあった、彩都の病院で回腸ストマの閉鎖手術をうけて、無事帰還しました。

心配される合併症の、縫合不全やらの危険な症状はなかったのですが、想定外に出現した合併症wが、便秘(爆

なんなんでしょうな、ほっといたら、2日お通じがなく、中指ほどの太さのブツが結腸の長さくらいいっぺんに出ます。

そのおかげで頻便に悩まされるわけなく、便秘薬(マグミット)を一ヶ月分処方されて、自己責任で飲む量を調整するように、ドクターから指示をうけました

でも、となりで同様を手術を受けた人は、上肢静脈血栓の重症で国立循環器病研究センターに転送されたり、腸閉塞の疑いで一日中ゲロゲロしておられました。

自分の幸運と、神の結腸に感謝します。

写真は、病院とは思えない建物。

この規模なら、白一色が普通かと思いますし、天体望遠鏡は不要かと。

口径20cmクラスの屈折望遠鏡ですかね、高校のときにあったドームの規模ですわ。